浦安市民運動公園スケートボード場:通称 舞浜パーク

2017年春に拡張工事完了予定の浦安市舞浜パーク。
京葉線や武蔵野線も乗り入れる舞浜駅は、東京ディズニーランドやディズニーシー、イクスピアリの目の前にある最寄り駅として有名ですが、この舞浜駅から徒歩圏内に浦安市舞浜パークはあります。(2017年2月18日現在拡張工事中のため滑走できません

この公共スケートパークが出来るまでのエピソードについて、今回はインスタント本間章郎さんより、舞浜パークが造られた経緯や現在進められている拡張工事への道のり、浦安市民が選んだ松崎秀樹市長が、実際に地元の若者やスケートボード愛好者の皆さんとどう関わってくれたのか? 長年スケートボードを大切にしてきた本間さんならではの視点で、公共スケートパークが造られるまでの実例を話してくれました。

日本全国のスケートパークを必要としている皆さん!必見です。是非参考にして下さい。

2020年東京オリンピックで正式採用されたスケートボードですが、練習をしたくても場所がなくて出来ない子ども達のために、本気で動いてくれた松崎秀樹さんの市民目線、住民目線での対応と手腕には、八王子市がプラネットパークを造ってくれた時と同じ感動がよみがえります。

Play Back 18 Years – スケートボーダー 本間章郎さん